学術論文
タイトル 発表年
都市型住宅生産システム研究
その1 都市部に於ける3・4階建て住宅の着工動向、1987年7月、日本建築学会
関東支部研究報告集
1987年度版
pp.429-432、(共著者)藤澤好一・江袋聡司・松村秀一・村上心
1987
都市型住宅生産システム研究
その2 東京都心における3・4階建て住宅の特性分析、1987年7月、日本建築学会
関東支部研究報告集
1987年度版
pp.433-436、(共著者)松村秀一・江袋聡司・藤澤好一・村上心(分担)研究計画の策定、調査・分析の統括、論文執筆
1987
都市型住宅生産システム研究
その3 東京都心に於ける3・4階建て住宅の施工主体分析、1987年7月、日本建築学会
関東支部研究報告集
1987年度版
pp.437-440、(共著者)村上心・江袋聡司・藤澤好一・松村秀一(分担)研究計画の策定、調査・分析の統括、論文執筆
1987
都市型住宅生産システム研究
その9 外壁サブシステムとしてのALC販工店、1988年11月、日本建築学会
関東支部研究報告集
1988年度版
pp.329-332、(共著者)土谷千博・藤澤好一・松村秀一・村上心・清家剛(分担)調査計画の策定、調査・分析の実行
1988
都市型住宅生産システム研究
その10 東京都心における鉄骨造建築物の生産システム、1988年11月、日本建築学会
関東支部研究報告集
1988年度版
pp.333-336、(共著者)藤澤好一・土谷千博・松村秀一・村上心・清家剛(分担)調査計画の策定、調査・分析の実行
1988
住生産における産業構造および生産技術の変化に関する日英比較研究(1)、1992年4月、住宅総合研究財団研究年報
no.18
pp.379-392、(共著者)安藤正雄・藤澤好一・布野修司・古阪秀三・松留慎一郎・松村秀一・村上心・野城智也・吉田倬朗・Steven Groak・Stephen Drewer・David Gann・Graham Ive・James Meikle(分担)比較調査計画の策定(共同)、調査実行分析の統括、論文執筆
1992
マスハウジング期に建設された集合住宅の再生手法に関する国際比較研究、1997年3月、住宅総合研究財団研究年報
no.23
pp.289-298、(共著者)松村秀一・トーマス ボック・マルク ブルディエ・スティヴン ケンドール・斎藤光代・村上心
(分担)研究調査計画の策定、調査の実行・分析の統括
1997
破断鋼材の破断面近傍補修溶接における鋼材の材料特性及び溶接継手性能について、1997年3月、椙山女学園大学研究論集
第28号「自然科学編」
pp.157-169、(共著者)渡辺誠一・村上心・木村衛
(分担)実験計画の策定、実験データの分析・評価、論文執筆
1997
熱帯地域における工業化手法によるローコストハウジングに関する研究、1998年3月、住宅総合研究財団研究年報
no.24
pp.97-106、(共著者)上杉啓・パリッド ワルヴィ・ヨハネス ヴィドド・ヴィスワナザン ムカヤ・小見康夫・村上心
(分担)研究計画の策定、調査の実行・分析
1998
住宅ストックの改善手法に関する研究―住宅再生市場の需要予測モデルの評価―、1998年3月、椙山女学園大学研究論集
第29号「自然科学編」
pp.113-120、(共著者)村上心・川野紀江
(分担)研究計画の策定・実行、論文の執筆
1998
集合住宅の再生手法に関する日蘭比較研究、1999年3月、椙山女学園大学研究論集
第30号「自然科学編」
pp.55-64、(共著者)村上心・川野紀江
(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
1999
集合住宅団地の再生手法に関する研究−虹が丘西団地における建替え事業後の住民意識−、2000年3月、椙山女学園大学研究論集
第31号「自然科学編」
pp.93-102、(共著者)川野紀江・村上心
(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2000
従前の集住コンテクストを活かしたニュータウンの更新再生計画に関する研究、2001年3月、椙山女学園大学研究論集
第32号「自然科学編」
pp.105-114、(共著者)伊藤由子・村上心・川野紀江
(概要)愛知県春日井市高蔵寺ニュータウンを対象に、再生履歴及び、住民による再生希望を収集分析した。 (分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2001
各コードにおけるクリープ係数の予想式及びクリープ進行度に関するー考察、2001年8月、日本コンクリート工学協会
JCI研究委員会シンポジウム
pp.305-310
、(共著者)渡辺誠一・村上心・谷口綾
(概要)鉄筋コンクリートに用いられるコンクリートのクリープ係数が欧米日で異なることに着目し、実験データを基に、各コードの評価を行った。(分担)研究計画の策定、論文の執筆
2001
高蔵寺ニュータウンにおける集合住宅再生への住民意識に関する研究、2002年3月、椙山女学園大学研究論集
第33号「自然科学編」
pp.69-83、(共著者)村上心・川野紀江・伊藤由子(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2002
インターナショナル・スタイル・ハウジングの歴史的評価に関する研究、2003年3月、椙山女学園大学研究論集
第34号「自然科学編」          pp.93-104
、(共著者)村上心・元岡展久(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2003
建築CAD教育の方法論に関する研究、2003年3月、椙山女学園大学研究論集
第34号「自然科学編」         pp.105-116
、(共著者)川野紀江・村上心(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2003
ジオメトリ把握能力に着目した建築CAD教育のカリキュラム・クラス編成手法に関する研究、2003年1月、第3回建築教育シンポジウム論文集 pp.87-88 、(共著者)村上心・川野紀江・戸部栄一
(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2003
団地再生-公営・公団住宅での実践と課題-、2003年3月                          2003年12月、第19回ハウジング研究報告集
pp.43-52 :住宅2003年12月号 、(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2003
ドイツの住宅団地再生、2003年4月、マンション学第15号
pp.11-17、(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2004
公団賃貸集合住宅における2戸1改造手法に対する居住者評価、2004年3月、椙山女学園大学研究論集
第35号「自然科学編」         pp.69-76
、(共著者)村上心・川野紀江(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2004
生涯学習社会における学校の役割と学校建築の持続的再生に関する国際比較研究T−オーストラリアNSW州の小学校建築についてー、2005年3月、椙山女学園大学研究論集
第36号(自然科学篇) 2005.3.、pp.67-76
、(共著者)村上心・川野紀江 (分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2005
制度技術に着目した団地再生工事の調査・診断・合意形成技術に関する研究、2005年3月、椙山女学園大学研究論集
第36号(自然科学篇) 2005.3.、pp.131-142
、(共著者)川野紀江・村上心 (分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2005
生涯学習社会における学校の役割と学校建築の持続的再生に関する国際比較研究W−オーストラリアNSW州の小学校建築の維持・管理・運営手法−、2005年3月、椙山女学園大学総合クリエイティブセンター研究論集「創」第7号2005.3. pp.29-40、(共著者)村上心・川野紀江(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆 2005
学校建築の持続的再生に関する研究Y−オーストラリア・シドニー市の2つの公立小学校で実施した「学校空間に関するアンケート調査」の結果の概要−、2006年3月、椙山女学園大学「人間関係学研究」第4号2006.3. pp.133-153、(共著者)山田真紀・村上心・川野紀江(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆 2006
集合住宅再生工事における再生部品及び部品情報に関する研究、2006年3月、椙山女学園大学研究論集
第37号(自然科学篇 )2006.3. pp.63-70
、(共著者)村上心・川野紀江(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2006
「小学校施設のコンバージョンに関する研究 その1
(研究の枠組みと余裕教室の状況について)」、2007年2月、日本建築学会 東海支部研究会 論文集pp.441-444、(共著者)喜田祥子・村上心・川野紀江・片桐亜希子 (分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2007
「小学校施設のコンバージョンに関する研究 その2
(児童の安全性を確保するための計画手法)」、2007年2月、日本建築学会 東海支部研究会 論文集pp.445-448、(共著者)片桐亜希子・村上心・川野紀江・喜田祥子(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2007
生涯学習社会における学校の役割と学校建築の
持続的再生に関する研究Z──オーストラリアNSW 州の施設計画が児童の空間評価に与える影響──
、2007年3月、椙山女学園大学研究論集
第37号(自然科学篇 )pp.103-112
、(共著者)村上心・川野紀江(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆
2007
団地再生における公的主体の役割―欧米の団地再生事例より―、2007年8月、2007年度日本建築学会大会・建築経済部門・研究協議会資料「集合住宅(団地)再生の社会システムを考える」、 2007
PFI手法の活用事例からみる公営住宅の再生手法に関する研究、2008年2月、日本建築学会東海支部研究報告集、(共著者)西村健、村上心、他4名 (分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆 2008
韓国・マレーシア・シンガポールにおける住宅ストックの更新状況−アジア諸国ニュータウンの固有文化を踏まえた再生手法 その2−、2008年3月、椙山女学園大学研究論集, 第39号(自然科学篇), pp.44-52、(共著者)川野紀江・村上心・前田幸栄 (分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆 2008
中古住宅ストックの評価基準に関する研究、2008年9月、2008年度日本建築学会大会・オーガナイズドセッションF-1分冊,p.1369-1372、(共著者)橋本雅好・村上心・川野紀江 (分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆 2008
地方中小都市における公営住宅の見直しに関する研究 岐阜県多治見市営住宅を事例として、2008年9月、2008年度日本建築学会大会・オーガナイズドセッションF-1分冊,p.p.1409 -1412、(共著者)西村健・谷口元・村上心・恒川和久・生田京子(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆 2008
アジア諸国における「持続可能な集合住宅地」に関する研究 ソウル・シンガポール・クアラルンプル・名古屋を対象として、2008年9月、2008年度日本建築学会大会・オーガナイズドセッションF-1分冊,p.p.1417 -1420、(共著者)前田幸栄・村上心・趙美蘭(分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆 2008
中古住宅ストックの評価手法に関する研究、2009年4月、住宅総合研究財団研究論文集No.35, pp.287-296、(共著者)村上心・橋本雅好・生田京子・川野紀江他計7名 (分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆 2009
シドニーにおける低所得層の住宅の多様な供給手法について、2009年3月、椙山女学園大学研究論集, 第40号(自然科学篇), pp.1-7、(共著者)阿部順子・村上心 (分担)研究計画の策定、調査の実行、論文の執筆 2009